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「使える英語を楽しく!」それが千早の英語教育

 

1.英語の授業は都立高校で最多

 3年間で必修23単位、選択も含めると33単位学習します。英語の総合的な力(聞く・話す・読む・書く)を高め、「使える英語」を身に付けます。


2.ネイティブ・スピーカーと会話しよう

 千早高校には、ネイティブスピーカーの先生が6名います。ネイティブスピーカーの先生と日本人の先生がペアで行う授業が毎週あり、英語で話す機会がたくさんあります。


3.小さなクラスでたくさん話そう

 授業はすべて少人数編成。18~24名で、ペアワークやグループワーク、発表など、英語を使う機会がたくさんあります。


4.CALL室を活用しよう

 生徒一人一人がPCを使えるLL教室(CALL)が2室あります(都立で唯一)。映画や音楽、スピーキングソフトを使った練習、インターネットを利用した調べ学習など、さまざまな方法で学べます。


5.英語の本が15,000冊あります

 English Roomには英語の本が約14,500冊あります。すべてみなさんのために用意された本で、授業で読んでいます。図書館には約500冊の英語の本があり、生徒への貸出も行っています。


6.力の伸びをしっかり把握

 英語運用能力を把握するため、TOEIC BridgeとGTEC for studentsを実施しています。


7.資格に挑戦!

 実用英語技能検定(英検)の校内受検を行っており、日本英語検定協会からも表彰されています。CALL室でコンピュータを使用しての一次試験対策や、二次試験の面接練習も校内で実施しています。平成27年度は、準2級64名、2級24名が校内受験で合格しました。また、10期生(平成28年3月卒業)は半数以上の生徒が、準2級以上の資格を取得しました。千早高校で磨いた英語力を確かめるために、積極的にチャレンジしています!


8.学術アドバイザー

 本校の開校準備のカリキュラム作成段階から学術アドバイザーとして英語科目についてご指導いただいております。

[本校英語科目学術アドバイザーの先生】
 ■東郷 公德 先生
 上智大学 外国語学部英語学科 教授
   























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